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DUB PHIZIX & STRATEGY

全ベースミュージックファンを唸らせる問答無用のモンスターDUB PHIZIX & STRATEGYが待望のJapan tourを開催!

DUB PHIZIXは、20年以上のキャリアを持つアーティストであり、ドラムンベースを軸にあらゆるジャンルから影響を受け、〈Exit Records〉、〈Critical Recordings〉、〈Soul:R〉などのレーベルからのリリースを経て、べースミュージックを再定義してきた。相方・STRATEGYはマンチェスターのいくつかのナイトクラブでキャリアを磨き、Mala、Zed Bias、Calibreなどのアーティストとコラボレーションを果たす。DUB PHIZIXとのパートナーシップにおいては、世界中のショーやフェスティバルに出演し、リリースを重ねてきた。2011年にリリースされたDUB PHIZIX & Skeptical Feat. STRATEGY名義での作品“Marka”は、ベースミュージックのパイオニアら多方面からアンセムとして支持されている。

真鍋大度

東京を拠点としたアーティスト、インタラクションデザイナー、プログラマ、DJ。

2006年Rhizomatiks 設立、2015年よりRhizomatiksの中でもR&D的要素の強いプロジェクトを行うRhizomatiks Researchを石橋素氏と共同主宰。

身近な現象や素材を異なる目線で捉え直し、組み合わせることで作品を制作。高解像度、高臨場感といったリッチな表現を目指すのでなく、注意深く観察することにより発見できる現象、身体、プログラミング、コンピュータそのものが持つ本質的な面白さや、アナログとデジタル、リアルとバーチャルの関係性、境界線に着目し、デザイン、アート、エンターテイメントの領域で活動している。

坂本龍一、Bjork、OK GO, Nosaj Thing、Squarepusher、アンドレア・バッティストーニ、野村萬斎、Perfume、サカナクションを始めとした様々なアーティストからイギリス、マンチェスターにある天体物理学の国立研究所ジョドレルバンク天文物理学センターやCERN(欧州原子核研究機構)との共同作品制作など幅広いフィールドでコラボレーションを行っている。

Ars Electronica Distinction Award, Cannes Lions International Festival of Creativity Titanium Grand Prix, D&AD Black Pencil, メディア芸術祭大賞など国内外で受賞多数。

倉持由香

◆グラドル自画撮り部 部長、尻職人 

1991年生まれ。ほぼ毎日Twitterで自画撮りをアップロードしたことが話題となった“グラドル自画撮り部の創設者”。さまざまなメディアで「尻職人」として活躍中。

※twitterフォロワー数35万人越え 現在グラビア界No. 1の数字を誇る。

ゲーム・マンガ・競馬・麻雀・絵描き等 趣味の幅が広く連載も多く持つ、文化系グラドル

審査員やコメンテーター等、幅広い分野で活躍中。

KenKen

1985年東京・下北沢生まれ。

小学生でベースに出会い、10代とは思えぬテクニックとその特異な存在感が評判となる。

2007年『ベース・マガジン』の表紙を過去最年少(21歳)で飾り「若き低音のカリスマ」と紹介された。

実兄はドラマー・俳優の金子ノブアキ。

ベースはもちろん、ドラム、ギター、プログラミング、ヴォーカル全てを自身で演奏、アレンジ、プロデュースした2枚のソロアルバムをリリース。

NHKの教育番組への出演やACジャパンCMに東京代表ベーシストとして参加したほか、NTT DOCOMO、資生堂UNO、日本コカコーラ・アクエリアス等CM音楽を担当するなど多彩なセンスで広く活躍している。

所属バンド:RIZE, LIFE IS GROOVE, Dragon Ashetc...

しんじょう君

須崎市の新荘川で、最後に目撃されたニホンカワウソ。残念ながら絶滅種指定されてしまいましたが、しんじょう君は今日もカワウソの友達を探しに旅をしています。そして、この魅力いっぱいの須崎市のPRをしています。

帽子を脱いだしんじょう君

・誕生日4月28日

年齢:5才くらい

特技:ダンス、水泳

趣味:おしゃれ、アニメ

DJしんじょう君

CV:小野大輔

近未来20XX年、高知県須崎市の新荘川で最後に目撃されたニホンカワウソのDNAを秘密裏に培養研究する実験中にイギリス遥か上空での2つの流星同士の衝突による未知の衝撃波が発生。たまたま研究所内で流れていたイギリスのブロードキャスティング放送BBC RADIO1を通して衝撃波が細胞に流れ込み誕生。

高知から世界に発信するベースミュージックアイデンティティーと共に「DJしんじょう君」はFabric londonを目指して今日もDJプレイを続ける。

DJ活動を通じて高知を日本のイビザにすることを目標としている 。

誕生日:12月24日

年齢:5才くらい (見た目年齢)

特技:ダンス、水泳、DJ(Drum and BassなどBASS MUSICを好む)

趣味:おしゃれ(UKファッション)、アニメ

YUC'e ゆーしえ

福岡県に生まれ。

作詞・作曲・編曲・歌・ミックスまで1人で行い、ライブやイベントで都内を中心に活動。

2015年に"YUC'e"としての活動を開始。

2017年5月にはアメリカのシカゴ、同年7月にロサンゼルスのAnime Expoに出演。

8月にはANIPLEX、物語シリーズ曲の公式Remixも担当した。

またトラックメーカーのYunomiさんと未来茶レコーズを立ち上げ、

10月18日に自身初となるアルバムをリリース。

その代表曲Future Cαkeで今年10月Spotifyで11日連続バイラルチャート1位にランクイン。

2018年2月にはディーンフジオカさんの「Let it snow!」の公式リミックス、

同月にm-flo loves BoAさんの「the Love Bug」の公式リミックスも担当。

現在、トラック制作とヴォーカリストとしての活動も行い、

徐々にその世界観を広げている。

食品まつり a.k.a. foodman

名古屋出身のトラックメイカー / 絵描き。シカゴ発のダンスミュージック、ジューク / フットワークを独自に解釈した音楽でNYの<Orange Milk>よりデビュー。

常識に囚われない独自性溢れる音楽性が注目を集め、七尾旅人、あっこゴリラなどとのコラボレーションのほか、Unsound、Boiler Room、Low End Theory出演、Diplo主宰の<Mad Decent>からのリリース、英国の人気ラジオ局NTSで番組を持つなど国内外で活躍。

2016年に<Orange Milk>からリリースしたアルバム『Ez Minzoku』はPitchforkやFACT、日本のMUSIC MAGAZINE誌などで年間ベスト入りを果たした。

2018年9月に<Sun Ark / Drag City>からLP『ARU OTOKO NO DENSETSU』、さらに11月にはNYの<Palto Flats>からEP『Moriyama』を立て続けにリリース。

2019年3月には再び<Mad Decent>からEP『ODOODO』をリリースした。


NOモーション

スト2ものまねがTwitterで740万回以上再生!24万いいね!! 海外中心にバズってます!

CINEMACT所属のお笑いものまね芸人。

ものまねやアニメネタ、サブカルネタを得意とするお笑いコンビである。

フジテレビの物まね紅白歌合戦にてストリートファイター2のリュウとエドモンド本田のものまねで「ものまね大好きさん」のコーナーにてMVPを獲得した。

ものまねを活かした漫才やアニメのコントやなりきりコスプレコントを得意としている。

日本テレビのものまねグランプリでは、アニメオールスターズとして出演している。

また格闘家との交流も多く、オタク繋がりのK-1ファイター長島☆自演乙☆雄一郎選手のお誕生日ライブのMCなど多くのイベントでも活躍。

 

DJ HI-C

DMC Championship 6times  Champion!
ターンテーブリストとして活動開始後、2002年Teen's Dj Championshipsで優勝を掴み取るのを皮切りに翌2003年にはVestax Extravaganzaで日本Championとなり、さらに翌年行われたWorld Finalでは3位に入賞。2004年盟友DJ YASAとKIREEK結成。

2005年Vestax Extravaganzaにて二度目のJapanタイトルを獲得すると、その勢いで臨んだWorld

Fainalではアジア人初の Vestax World championに輝く。

2007年、日本が誇るビッグレイヴ FUJI ROCK FESTIVALにKIREEKで出演。同年ロンドンで開催されたDMC World DJ Championshipのチーム部門で初出場にもかかわらず並み居る強豪国を抑え世界チャンピオンの栄冠をつかみ取る。その勢いはとどまることを知らず、2008年、2009年、2010年にディフェンディングチャンピオンとして出場し、日本初の世界チャンプ4冠の偉業を成し遂げ、世界記録に到達。そして遂に2011年、ロンドンにて前人未到の世界5連覇に挑戦し、結果ジャッジ全員がKireekに1位をつけるという完全優勝で世界新記録を更新し、不 動の地位を確立する。その独特なサウンドスタイルが評価され、ロンドンでNIKE DESTROYERジャケットを記念したイベントや、モスクワで行われたTOYOTA IQのロシア発売イベント、中国ツアーなど海外でも注目される。

KIREEKとしてアルバム1枚[One in Two]、DVD1枚[KIREEK TV]、レコード1枚[KIREEK BREAKS]をリリースし、HIFANA.SHINGO☆西成など多くのアーティストの楽曲制作、REMIXも手がける。

2018年アラブ首長国連邦,ルーブル美術館アブダビにて開催されたTurntable Symphonic Orchestraの一員として参加。

そして2018年11月をもってKIREEKを解散、それぞれの音楽性の探求への道へと歩を進める。

現在はProducerとして音楽制作、CM楽曲提供を行い、DJとしてTechno.Tech houseを中心にPlayし、その卓越したスクラッチ、2枚使いの技術と、DJの基本的要素である、オーディエンスを踊らすことを掛け合わした新たなstyleで各地のダンスフロアを賑わせている。間も無く自身初となるEPも発売予定!!

DJ KENZ1 

ドラムンベースを主体とした BIG PARTY

『BLACK BEATZ BOX』 のオリジナルメンバー。

ミュージック×ファッションの都市型フェスティバル

『WE LOVE MUSIC』 をはじめ『渚音楽祭』『GO OUT FES』など屋内外ビッグパーティーには欠かせない存在。

ROCK BANDのヴォーカリストKO-JI ZERO THREE ソロプロジェクトでは、LIVE DJ としても活動。

Dragon Ash のツアーパーティー『DUALISM -デュアリズム-』

『京都大作戦アフター』にもDJとして出演など、ジャンルを越えて注目を集めるDJ。

81Blend

1998年大阪でHipHopに影響を受け,DJを始める。

その後、DJ ZINCやBAD COMPANYのプレイを間近に見て衝撃を受け、DRUM&BASSへと移行。

東京を拠点に、DJ KOM a.k.a Big ChiefとしてBOOST、INCIDENT BEATZ、beatZなど毎晩の様にパーティーを重ねる。

大阪に拠点を移し、MOSTWANTEDのメインDJとしてMOST MCsのバックDJや、楽曲なども手がている。

過去の作品には、smorgusの、MC RAIMONファーストアルバム.I AM HEREに収録されているR-type /MOST MCsのMOST WANTED、KILL DISCO、Rude Boy Revenge、Don’t Judge Me / NAIKA MC,MC CARDZ,呂布カルマ,RITTO - "BACKBORN" prod.DJ BAKU(KAIKOO) & DJ YO-HE¥ 81Blend remixなど。

2016年より「81Blend」名義での活動を開始。

 

Kaoll

大阪府出身。garage,houseなどを経て2009年頃からminimal dub,technoなどでDJ活動をリスタート。ブラックミュージックのファンクネス,モダンイズムとミニマリズムの折衷をjukeに見い出し2010年頃からjuke/Footworkに傾倒。2013年11月にNODEレーベルより mix CD 「footwork & smooth」をリリース。

Track makerとして日本初のjukeコンピレーション,"Japanese Juke&Footwork Compilation"に参加。Ten Toes Turbo (Mexico)による各国の女性jukeクリエイターの参加するEPに参加するなど早期より日本に於けるjukeシーンに関わり活動。

MC AOI

10代の頃、MIXTURE SOUNDに触発され、BANDを結成、voを担当。

後にDNBと出会いMCへシフト。

高速なリリック、DNBを知り尽くした現場型MCとしてオーディエンスを沸かし、その実力を評価され、渚音楽祭、舞音楽祭、THE STAR FESTIVAL.kaikooo.など大阪を拠点とし西日本のDrum&Bass PARTYに軒並みに参加、

2012年からはMOSTMCSとしても活動をスタート、これまでに12incレコード、MOSTEP1.2.3.4をリリース。

LINDA

2000年代初頭、10代でハードコアテクノのLIVE ACT / VOCALとして活動開始。

幾つかのインディーレーベルに参加した後、2010年にBASS RAVE CREW"GRINDCIRCUS"を結成、主催。

2013年頃よりDJとしての活動も本格化し、自分の原点であるHardcore Technoは勿論、BASS MUSIC、EDM、HIPHOP、ROCK、J-POPやアニソンまで、時に深く、時にボーダレスにミックスするスタイルで話題を集め、ローカルのディープなパーティーから、様々なビッグパーティーや大規模フェスなどにも多数出演。

現在はGRINDCIRCUSのクルーでもあるB45Hとのユニット"Funeral Audio"のDJ・トラックメーカーとして、そしてGRINDCIRCUSのフロントマンとして活動する傍ら、ソロではジャンル問わず様々なパーティーに出演し現場を騒がせ続け、いつまで経っても全力で遊び続けている。

 

KESHIGOMU

大阪在住Drum'n'bass / Halftime DJ。

中学生のころdaftpunk「Derezzed」に触発されたことをキッカケにダンスミュージックに興味を持ち、2013年6月DJ活動を開始。CIRCUS OSAKAやTRIANGLEを中心に名村造船所で開催されてるフェス等にも出演を果たし、関西の様々なパーティーで活躍している。昨年にはdBridge,KABUKIらのNEW FORMS企画にも出演するなど多数の来日アーティストのサポートDJも務めている。低音をこよなく愛するDJとして、今もっとも活躍が期待されている女性ドラムンベースDJの一人である。

G☆E

合い言葉は『GAME IS FASHION!!』、大阪8bitシーンlive&fashion集団【Command?】所属のtrack maker。

幼き頃からGAMEとGAME SOUNDと共に成長し、アビリティ【GAME REMiXERS DJ】を覚える。

ゲーム好きがリミットブレイクし、様々なゲームサウンドや効果音、電子音で、私式Game Dance Music(EDM/Dub…)を編曲制作。

以降、SQUARE ENIX music より、【KINGDOM HEARTS TRIBUTE ALBUM】にクレジットされる他、SuperSweepより、Playstationソフト【バトルガレッガ コンプリートサウンドトラック】 【Remix of Underground version】へのRemix

『I, the system Battle Garegga』(G☆E remix)』を提供しリリース。

都道府県各地や海の向こう側で、頭に【スーパーファミコンのコントローラー】を装備し、聴いた事のある16bit音をひねりの効いた重いbass音と共に斬新にメイクしてドロップし、大暴れして解き放つSUPER Famicom MONSTER GIRLとなる。

好きな言葉は、【宇宙の法則が乱れる】である。

DJ xanadujin

アメリカ出身のゲームミュージックDJ。インディーゲーム会社の社員。チップチューンとVGMのハイブリッドイベント「Cyberpunks」のオーガナイザー。2003年に来日、2009年より名古屋でDJをデビューし、大阪の「夜☆スタ」「1H1D!!!」「ファミ痛」「格闘人生」などに進出し、「Diggin In The Carts」「Live Communicated Rockman」「Falcom Music M@niax」等にも出演する。現在、元SEGAバンド「Blind Spot」のレギュラーDJしながら、ゲームミュージックのイベントはもちろん、Techno、House、Hip Hop、Drum n' Bass、様々なジャンルのイベントでも、レトロから新しい曲までゲームミュージックのカッコ良さを見せてフロアを盛り上げる。

VJ yoshi

関西を中心に全国各地でVJとして活躍中。

時にアグレッシブにフロアを沸かし、時に繊細な映像で魅せるLIVE感のあるプレイが持ち味。

VJの活動はジャンルに拘らず、LIVE VJや映像制作での活動も行っている。